非難するのは無意味
化粧品はこうアブナくて、こうヤバくて、こんなにウソつきだから、せいぜいダマされないように気をつけてくださいヨ・・・・・みたいなスタンスで書かれた記事を読んだらどうでしょう。
たとえぼ、大好きなお肉がちっともおいしく感じないのは、言うまでもなく"狂牛病"疑惑のせい。
根拠なくアブナいかも・・・・・と思ったとたん、"血もしたたるレア肉"にもちっとも感動できなくなってしまうのは、みんな同じだと思います。
だから少なくとも、化粧品に対し、あらゆる"ぬれぎぬ"はきせたくないと思うのです。
それは、化粧品のためではなくて、女性のため、肌のため。
そして、化粧品やほくろ 除去のそれぞれの良いところを、ちょっと大げさにほめてあげる。
するとそれを使うほうも使われるほうも、気をよくして予想以上の効果を生むことになるかも・・・・・とも思うのです。